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進化するニューノーマル時代の船旅 究極のラグジュアリーな時間を洋上で叶えるオーシャニアクルーズ、リージェント セブンシーズクルーズ

クルーズの進化系、リージェント セブンシーズクルーズの新造船、「セブンシーズグランデュアー」がデビュー。2024年の世界一周クルーズは即完売!

 

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「デラックス・ベランダスイート約800万円からマスタースイート約2200万円」というリュクスな航海、2024年リージェント セブンシーズクルーズの132泊ワールドクルーズが発売わずか2時間半で完売となったというニュースが旅行業界で話題になりました。コロナ禍にあって旅を制限されているなか、クルーズファンにとっては1年半以上も待ちに待った世界一周の旅。新造船セブンシーズグランデュアー定員700名の限られたゲストのためには、今まで以上に豪華なスイートルームが用意されています。

オーシャニアクルーズでは、新造クルーズ船「ヴィスタ」が、2023年にオーシャニア クルーズ7隻目の豪華客船として就航、姉妹船も2025年に完成予定。新しい機能も完備され、よりいっそう充実したクルーズの旅が期待できそうです。

旅の新時代の幕開けを映し出すという意味をこめて名付けられたヴィスタは、The Finest Cuisine at Sea(洋上の最高級グルメ)の楽しみ、ゲスト3名にスタッフ2名であたる最大級にパーソナライズされたサービスなどよりアップグレードされたクラス感を持ちながらも、くつろぎを感じる家具や調度品がもたらす温もりのある雰囲気のなか旅を続けることができます。クルーズファンならすぐにでも体験したい、これまでよりいっそうラグジュアリーなクルーズ旅です。

 

 

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4か月間で31か国を回る世界一周の船旅は、米マイアミ発着で、中米、米西海岸、南太平洋、オセアニア、東南アジア、インド、中東、地中海諸国の順に4大陸66寄港地を巡り、61ものユネスコ世界遺産を訪問するというスケールの大きなルート。442の寄港地ツアーはこれまでのクルーズ史上最多で、通常では難しいパナマ運河やスエズ運河を通過する貴重な体験もできます。

 

 

 

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船内に一歩足を踏み入れると、そこはもう非日常の世界。まず目を引くのがドラマチックなパブリックスペースです。大階段が迎えてくれるクルーズのはじまり。ゆるやかな曲線とエレガントな輝きを放つクリスタルと光の柱が、壮大な航海への序章です。

 

 

 

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客室は全室ベランダ付きで、洋上の景色とともに旅を満喫することができるのが最大のメリット。ステートルームとスイートルームは、特大のレインフォレストシャワー、大きな洗面台、たっぷりとした収納スペースのある美しいバスルーム付きで船のなかにいるとは思えない快適さです。ペントハウス、オーシャニア、ヴィスタの3種類のスイートカテゴリーは、ゆったりとしたリはビングダイニングスペースを備えており、まるで海の上の邸宅で過ごしているかのようなゴージャスな時間が流れます。ブランド初の試みとなるおひとり様専用のコンシェルジュレベル ベランダステートルームもひとり旅がトレンドの今、話題となっています。

 

船最上階のデッキ14にはライブラリーがあり、ラルフローレン ホームで統一された内装に、ガラスに囲まれて海との一体感に包まれるくつろぎの空間。ひとりでただただのんびりしたり、静まり返った中で何時間もベストセラー小説を読んだり、過行く海をぼんやりと眺めながらの読書三昧も贅沢な時間の使い方です。

ライブラリーには、バリスタスが配置され、本格的コーヒーバーを利用できます。ベーカリーも併設され、ふわふわのカプチーノや濃厚なラテと一緒に焼き立てのフレンチやイタリアンのペストリー類を読書のおともに楽しめます。

 

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 ヴィスタにはオーナーズスイートが3室あり、いずれも船尾の船幅いっぱいに設計され、223平方メートルもの広さを誇ります。ラルフローレン ホームで統一されたインテリアは、自宅でくつろいでいるかのような雰囲気で過ごせる洋上の邸宅です。

新世代のオーナーズスイートは、家具調度品から内装にいたるすべてが海に浮かぶ究極の館。高みからの景観を活かすべく、どの部屋にもガラス張りの開口部を設けて開放的に仕立て、スイートルームのどこにいてもパノラミックな見晴らしを満喫できます。

 

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もちろん、クルーズでの食事は旅のハイライト。「ヴィスタ」には、このサイズの船としては前例のない合計12か所での食のスペースを展開され、洋上とはいえ美食への興味は尽きません。

 オーシャニアクルーズの食に君臨するラグジュアリーが凝縮しているのが写真上のグランドダイニングルーム。フランス大統領府のシェフとして腕をふるったジャック・ペパンシェフによる代表的料理や世界の味が披露されます。

写真下の「プリヴェ」は、最大10名までのゲスト限定で「お任せ」や「お好み」で料理をオーダーできるパーティ仕サロン。ドラマチックなバックライト、デボス加工で立体感を演出した壁、満開の花びらさながらの天井、ハイセンスな大理石のダイニングテーブル上部には華やかなシャンデリア、また、壁面全体にガラスが穿たれた大窓は、文字通り大陸を横断しながらのディナーパーティーを華やかに演出してくれます。

 

ラグジュアリーの進化系、セブンシーズ グランデュアー 洋上の邸宅でリュクスなクルーズを満喫

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さらに、2023年末には、リージェント  セブンシーズクルーズからラグジュアリークルーズにおける最新の進化形、セブンシーズ グランデュアーがデビューします。洗練されたスタイル、比肩するもののないほどのエレガンス、そして息を呑むような美しさは、クルーズファンの心をとらえてはなさないはず。

セブンシーズ グランデュアーの設計担当は数々の賞を受賞しているStudio DADO。クアドラ主任デザイナーは、空間をギャラリー、家具や仕上げ材を作品としてとらえ、洋上のレジデンシャルとして居心地のよさが感じられることを第一にデザインした、と語っています。

 

 

 

 

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リージェントスイートのマスターバスルームとスイート内スパをStudio Dadoは、オーシャンビューを活かしながら、中央に「ジュエルボックス」と呼ばれるシャワールームを設置し、窓際にはジェットバスとヒーター付きラウンジャーを並べて配置、究極のラグジュアリーを表現しています。

ヘステンス社(Hästens)製Vividusマットレスを使用した豪華天蓋付きベッドが据えられたマスターベッドルーム、大理石やその他石材で内装されたが2.5室、広々としたリビングルームにはゲストの飲み物の好みに合わせてセッティングされたバーとダイニングルーム等々、内部は贅の限りを尽くした設えです。

スイートをぐるりと取り囲む114㎡のベランダからは船首の上から見晴らす270度の大海原の眺望が繰り広げられます。デッキに設置されたトレエッセ(Treesse)ミニプールや、新たに設置されたトップライトから光が降り注ぐガラス張り「パーラー」からの眺めも格別です。

6名まで利用可能なリージェントスイートにはウォークインクローゼットが3か所に設置され、収納スペースも充実。ゲストベッドルームにも専用バスルームが備わっています。スペシャリティレストラン「プライム7」と「シャルトリューズ」の間に隠された、最大12名収容の専用個室レストラン「ザ・スタディ」も用意されています。

そのほか専属バトラー、各港でのドライバーとガイド付き専用車、スイート内で受けられる無制限のスパサービス、無制限のランドリーとドライクリーニング、豪華なベッドリネンとピローメニュー、厳選アロマフレグランス、スイート内での豪華キャビアサービス、毎日のカナッペ、専用ステーショナリー、靴磨きサービス、無料WiFi等々、追加料金なしのさまざまなサービスが付帯しています

 

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そのラグジュアリートラベルのクルーズラインを代表する美食の殿堂は、スペシャルリティレストラン「コンパスローズ」。

「コンパスローズ」のシンボルは、エントランスに備えられたレーザーカットのメタルと手吹きガラスで作られた流れ落ちる滝をイメージした繊細な彫刻。クリスタルに光り輝く木々が頭上にアーチを描くインテリアは、まるで煌めきの森の中で会食しているかのような錯覚にも陥ります。

ディナー時には、床から天井までがイルミネーションに照らされ、レストランを包み込む柱や枝に一枚一枚張り付けられた膨大な数のクリスタルカットの葉が浮かび上がり、万華鏡のように浮かび上がります。

スペシャルメニューは日替わりでオーダーできるほか、ビーガンやベジタリアン向けのメニューも充実しています。

 

オプショナルツアーも食事もバーもエンタメもすべて楽しめるオールインクルーシブスタイル

リージェント  セブンシーズクルーズは、運賃のほか、スペシャリティレストラン、お酒、ランドリーなど、すべての料金が含まれるオールインクルーシブ。なかでも寄港地のオプショナルツアーまで含まれているのが、このクルーズならではの特典です。

クルーズ船は夜移動、翌朝新しい寄港地に到着し、昼間は船から降りて寄港地を観光するスタイルが一般的です。事前にいくつか催行されるツアーを知ることができるので、希望のツアーを事前にチェックしておくのも乗船前のお楽しみです。ほとんどの寄港地では、ガイド付きの現地ツアーが組まれており、船から降りると待っているバスなどに乗って希望の観光地へ一直線という気軽さ。ツアーではほとんどの場合、自由時間も組み込まれているので、街や観光モニュメントなどの散策も団体行動を離れてゆっくりできます。

 

 

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あえて観光に出かけずに、キャビンやプールサイドでのんびり過ごすのもクルーズならではの楽しみ方。船内でアクティブに過ごしたければ、カジノ、スパ、露天風呂、ジャーグージ付プールはもちろん、スライダー、人工波サーフィン、ジェットコースターやプラネタリウムまで装備されたクルーズ船もあります。数ある講演やクッキングクラスなどに参加するカルチャー体験が用意されていることもあり船内でのお楽しみの選択の一つに入れておきたい楽しみ方です。

 

 

 

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ディナー後には、毎夜開催される船内シアターでのミュージカルやコンサート、カジノに出かけ、終演後にはバーで感想を語りながらシャンパンを一杯、といった洋上とは思えない過ごし方もできるのです。

ヴィスタのカジノ + カジノバー(写真上)は、ゴールドとアールヌーボー調のタッチが格調高いスリリングな気分転換の場となっています。

 

ニューノーマル時代のクルーズに欠かせないのは、船内の医療体制。COVID-19以降、隔離専用の宿泊設備を新設。感染者が出た場合は、接触者追跡をして濃厚接触者に迅速に通告されます。集中治療室の設置、陸上医療機関とのパートナーシップ、遠隔治療サービスなども充実しています。また寄港地の自治体と協力し、安全な帰宅手配対応プランも用意されていますので、心配なく旅を続けることができまます。

 コロナ禍明け初の旅の選択肢には、医療体制も万全な新しい豪華戦でのクルーズを入れておきたいものです。

 

ヴィスタの初就航クルーズ

デビュークルーズローマからバルセロナ 2023414日発 12

ソレント/カプリ、メッシーナ、バレッタ、フィレンツェ/ピサ/トスカーナ、モンテカルロ、トゥーロン、ポールヴァンドル、パルマ・デ・マヨルカ、イビサ、バレンシア

バルセロナからリスボン 2023426日発 10

アリカンテ、グラナダ、アレシフェ、サンタ・クルス・デ・テネリフェ、ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア、タンジェ、リスボン(停泊)

リスボンからベネチア 202356日発 14

セビリア、マラガ、カルタヘナ、パルマ・デ・マヨルカ、バルセロナ、マルセイユ、モンテカルロ、ローマ、ソレント/カプリ、メッシーナ、ドブロブニク、ベネチア(停泊)

ベネチアからアテネ 2023520日発 12

スプリト、バーリ、コトル、ミコノス、カヴァラ/ピリッポイ、イスタンブール(停泊)、エフェソス、ロードス、サントリーニ

アテネからイスタンブール 202361日発 10

サントリーニ、イラクリオン、ボドルム、アンタルヤ、リマソール、ロードス、エフェソス、ボズカーダ、イスタンブール(停泊)

イスタンブールからローマ 2023611日発 14

イスタンブール(停泊)、イズミール、サントリーニ、ロードス、リマソール、エルサレム(ハイファで停泊後アシュドッドへ)、ハニア、アルゴストリ、タオルミーナ、サレルノ

ローマからアテネ 2023625日発 10

ナポリ/ポンペイ、メッシーナ、バレッタ、ミコノス、イスタンブール(停泊)、エフェソス、サントリーニ

アテネからベネチア 202375日発 10

ミコノス、イスタンブール(停泊)、エフェソス、コルフ、コトル、ドブロブニク、ベネチア(停泊)

ベネチアからローマ 2023715日発 10

スプリト、ドブロブニク、アテネ、ミコノス、サントリーニ、アルゴストリ、タオルミーナ、サレルノ

ローマからバルセロナ 2023725日発 10

ナポリ/ポンペイ、メッシーナ、バレッタ、フィレンツェ/ピサ/トスカーナ、モンテカルロ、サントロペ、マルセイユ、パルマ・デ・マヨルカ

バルセロナからロンドン 202384日発 14

マラガ、タンジェ、セビリア、リスボン(停泊)、ポルト、ラコルーニャ、ビルバオ、ボルドー(停泊)、サンマロ

ロンドンからロンドン 2023818日発 12

エディンバラ、カークウォール、ストーノーウェイ、グラスゴー、ベルファスト、リバプール、ダブリン、ホリーヘッド、ウォーターフォード、ポートランド

ロンドンからニューヨーク 2023830日発 18

パリ、サンマロ、トーベイ、コーク、ベルファスト、ダブリン、キリベッグス、セントジョンズ、サンピエール、セントジョン、バーハーバー、ボストン、ニューポート

ニューヨークからモントリオール 2023918日発 11

ニューポート、ボストン、バーハーバー、セントジョン、シェルバーン、シドニー、サグネ、ケベックシティ、モントリオール(停泊)

モントリオールからマイアミ 2023929日発 15

モントリオール(停泊)、ケベックシティ、サグネ、シドニー、シェルバーン、バーハーバー、ポートランド、マーサズヴィニヤード、ニューヨーク(停泊)、チャールストン

マイアミからロサンゼルス 20231016日発 16泊 またはロサンゼルスからマイアミ2023113日発 16

ジョージタウン、カルタヘナ、パナマ運河、プンタレナス、コリント、プエルトケツァル、アカプルコ、カボ・サン・ルーカス、エンセナーダ(113日のクルーズは逆コース)

セブンシーズ グランデュアーの初就航シーズンは202311月から。地中海とカリブ海を中心にした17コースと2回の大西洋横断クルーズが予定されています。

セブンシーズ グランデュアー初就航クルーズ

 ●デビューとなるクルーズは20231125日発。スペインのバルセロナから大西洋を横断してフロリダ州のマイアミまで。途中スペインのセビリア(カディス)、ポルトガルのフンシャル(マデイラ)、バミューダのピンクサンドビーチを訪れる14泊のクルーズ。

●次いでマイアミ発で、西カリブ海への7泊の船旅。クルーズラインのプライベートアイランドであるベリーズのハーベストケイなどに寄港。年末年始の時期は、パナマ運河を通過した後、コスタリカ、ニカラグア、グアテマラ、メキシコを訪れる中米クルーズがメインとなります。カリフォルニア州ロサンゼルスに至る16泊クルーズでは、クリスマスをコロンビアのカルタヘナで、元旦をメキシコのアカプルコで過ごします。

●202418日からは、直前のクルーズを逆にたどって中米とパナマ運河を経由してマイアミに戻る16泊クルーズ。126日からは、メキシコのコスタマヤとコスメル、ホンジュラスのロアタン、フロリダ州キーウェストなど、太陽の光が降り注ぐ西カリブへの10泊クルーズに。

●25日発の12泊クルーズでは、アルバ、キュラソー、ボネールといった東カリブの楽園の島々でゆったりとした時間を過ごすことができます。217日から325日までは、西カリブに2本、東カリブに2本を予定。いずれも7泊から10泊のマイアミ発着周遊クルーズです。その後、カストリーズ(セントルシア)、サンフアン(プエルトリコ)、チャールストン(サウスカロライナ)など、カリブ海の美しい地域にも立ち寄りながらニューヨークに至る16泊クルーズに。

●2回目の大西洋横断クルーズは410日にニューヨークを出発。14泊の日程で、アゾレス諸島を経て、スペインのバレンシア、カルタヘナなどイベリア半島の見どころを訪れながらバルセロナに至ります。

●バルセロナ以降はセブンシーズ グランデュアーの初の地中海シーズンが始まります。424日と51日にはイタリアのローマ発着で7泊の2本を催行。それぞれのクルーズには異なる体験が盛り込まれています。先発は、モナコのモンテカルロでのオーバーナイトステイを含むフレンチリビエラに。後発は、イタリアのシチリア島やマルタのヴァレッタに。

●58日からは12泊のゆったりクルーズ。フランスとイタリア西海岸で人気の寄港地を訪れた後、「ブーツ」をぐるりと回ってモンテネグロとクロアチアにも立ち寄ります。以降は東地中海に場を移して520日から71日までは10泊クルーズを2回、12泊クルーズを2回催行。

●出航地は1回目はベネチアで、以降はギリシャのアテネまたはトルコのイスタンブール。これら4回のクルーズのうち、3回はトルコのイスタンブールで1泊のオーバーナイトステイ、1回はイスラエルのエルサレムで2泊の停泊。ギリシャの島々への寄港は4回すべての日程に含まれます。

★詳細についてはhttps://jp.rssc.com/

 

 

 

 

 

 

 

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